エンニュイ 『無表情な日常、感情的な毎秒』
 
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Performance of the day

『無表情な日常、感情的な毎秒』4月公演

原作・演出 長谷川優貴

https://yennui.com/2021april

[クリエイションメンバー(50音順)]

荒波タテオ

小林駿

齋藤永遠

波多野伶奈

*生演奏:高良真剣

[日時]

4月24日(土) 14:00/19:00
4月25日(日) 13:00/18:00
*受付開始・開場は開演の30分前
*各回ライブ配信あり

[料金]

劇場観劇チケット【各回15名限定】¥2300
配信観劇チケット(1週間アーカイブ付) ¥1500

予約サイト
https://www.quartet-online.net/ticket/yennui202104

 
山本アンディ彩果 個展「還る」
 



私たちの日々は一瞬でおとぎ話と同じになってしまう。

その日々を生きる意味を、制作を通して探していた。

記憶を愛しいと思うことも、永遠が叶わないことも、

悲しいがとても美しいことだと思った。



山本アンディ彩果が砂糖漬けという手法で作品をつくり始めたきっかけは、認知症の祖父との二人暮らしだった。一瞬前の出来事ですらすぐに忘れてしまう祖父を前に、自分の中の記憶がまるでフィクションのようだと思えてきたと語る彼女は、おとぎ話(=フィクション)の本を砂糖漬けにしていく作品『エターナルストーリー』の発表をしはじめた。失ってゆく記憶をとどめようとする行為と、果物などを美しいままに保存する砂糖漬けという技法は似ている。刻々と溶けていってしまう儚い保存方法を用いることで、どうしても忘れていってしまう記憶に対する自覚と、それと同時に記憶が永遠に残ることを願う思いの両面を表している。

本展では、記憶に関する様々な作品を発表してきた山本アンディ彩果の出発点となった、祖父との関係性をみつめた作品をよりすぐりここに展示いたします。



Information

会期:3/16(火) - 28(日)
休廊日:3/22(月)
時間:14:00-20:00
※ 20(土)、27(土)は18時クローズ、18:30よりパフォーマンス&トークイベント。詳細下記

場所:1Fギャラリー、2F


Profile

山本アンディ彩果

1992年神奈川県横須賀生まれ。「自分と他者との間に在る目に見えないものの可視化」を軸に立体や映像インスタレーション等、様々な手法や素材を用いて表現制作を行う。現在は認知症の祖父と二人で暮らした事をきっかけに「砂糖漬け」の技法を使い「記憶の在り方」について考察した作品を発表している。

https://www.instagram.com/andy_mnstr


Event

3/20(土), 27(土) 制作パフォーマンス&ギャラリートーク

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3/20(土) & 3/27(土) 18:30開場 / 19:00開演
¥500 お茶・お菓子付き 定員15名

砂糖の入った皿をアルコールランプで熱して「おとぎ話」の一節をあぶり出し燃焼させることで、記憶を想起する際の感覚を鑑賞者に共有する作品『さよならできない』の制作パフォーマンスを、高良真剣の演奏、コムラマイの撮影・映像投映と共に行います。

なおパフォーマンス後には山本と高良、コムラのギャラリートークを予定しておりますのでぜひご参加ください。


予約フォーム

 
となりあう身 6
 
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表現の種類をこえて ある場所に集まり となりあい その発表をみんなで見ます

Information

2/28(日)
16:45 開場 / 17:00 開演
出演:よだまりえ 冨田学 ジョンのサン

ticket

要予約(定員15名)
料金:¥2000 ドリンク持込自由

tonariaumi@gmail.com
お名前・枚数・ご連絡先をご明記ください
キャンセルの際はご一報をお願いします


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よだまりえ

東京生まれ、東京育ち。2008年から、ピアノを弾きながら自作の歌を歌う活動を始める。
2013年10月、WEATHER/HEADZより1stミニアルバム「それぞれの点について」をリリース。
近年は、ライブ活動に加え、ダンサーや映画監督、絵描きや役者など、様々な表現者とパフォーマンス作品を制作している。

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冨田学

1981年生。
2018年美学校「実作講座 演劇 似て非なるもの」6期受講、以来演劇に少し出ることがある。

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ジョンのサン

2002年に愛知県日進市で結成、最高のバンドを目指している



【お客さまへ】

・入口でのアルコール消毒、できるだけマスクの着用にご協力ください
・金銭受渡し時の接触を最小限にするため、なるべく2000円ぴったりでいただけると助かります
・体調の優れない方、熱っぽい方は、今回は来場を見送りましょう
・出演者、関係者本人や身の回りの人がコロナウイルスに感染した場合、また感染拡大状況をふまえて、直前でも中止とさせていただく場合があります



 
バンド
 
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集合する

散歩する

昼たべる

練習する

休憩する

ローソンにいく

トイレいっとく

窓ひとつあけとく

ひとりずつ居なくなる

カラスがベランダにとまる

歩くとかちゃかちゃいう

手汗がひどい

西陽が落ちる

膝掛けぬくい

膝掛けがぬくい

時間と場所と座布団の柄

それだけ決めておこ

チューニング

チューニング

チューニング

チューニン

一瞬静かになる

まいったなーうれしい

演奏する


Information

出演

坂藤加菜
鈴木健太
高良真剣
河合宏知

2021/2/21(日)
16:45open 17:00start

料金:1,500円
要予約・定員15名


Profile

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鈴木です。高校生くらいからバンドがやりたかったのですが、はずかしくてできませんでした。去年の11月に1人で音楽を発表する機会があり、最後の一曲だけ友達を2人誘って演奏しました。ずっとこういうことがしたいと思っていたかもしれません。その時のお客さんで来てくれた河合くんを誘って3人目のメンバーができました。12月に河合くんがうちにきて近所の多摩川へ散歩に行きました。坂藤は飼っているハムスターの餌の配合を工夫しています。真剣はワンピースでいうところのゾロです。4人で集まることにしました。


 
日下ヒカル 個展「遠くの息が鳴っている」
 
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日下ヒカルの初となる個展を開催します。


人魚だ、はじめて見た、と思ったら言葉をしゃべった。海のそばに産まれた子どもは皆しばらくそんなものらしい。

歩いているときはほとんど下向き、トンビの影をなぞっている。行き着いた獣道に、勇敢に足を踏み入れていくが、やがて家にたどり着くことを知っている。

浅いポケットに突っこんだ手が貝殻かなにかを掴んでいる。しかし誰も拾うところを見たことがない。

舞台美術を専攻していた日下ヒカルは、在学中より空間の一部として機能する平面作品を制作してきました。

そこでは多方面からの鑑賞を前提とする、抽象画を立体に置き換えた空間づくりが制作の中心にあったようです。

一方、近作の多くはポストカードからA4サイズくらいの、いずれも机の上で制作できるような小さく密度のある絵です。

舞台は画面ひとつひとつの中へと吸い込まれていったように思えます。

本展ではその近作を中心に展示します。

企画・文 鈴木健太


Information

2021.2.20 (土) - 28 (日)

平日:14:00-20:00
土日祝:13:00-20:00
休廊日:2.24 (水)

場所:1F Gallery

入場無料


Profile

日下ヒカル

95年冬 生まれ
武蔵野美術大学空間演出デザイン学科舞台美術コース卒業
現在は鎌倉の自宅にて、眠り続ける猫(20歳)に横にいてもらいながら絵を描いています。ガーディアン猫に祝福を。



ニャー 出張販売のおしらせ

本展会期途中より、ニャーの手づくりお菓子を販売します。

個包装のお菓子ですので近くで食べたりお土産にしたりできます。

また、2日間のみ、コーヒーの販売をします。

ニャーの店主ゆかさんによる、とてもゆっくりお湯を注いで淹れたコーヒーです。

テイクアウトできる蓋つき紙コップでのお渡しになります。

イベントのない日は二階のお座敷が使えます。

広めに席をつくっておきます。


コーヒーの販売

① 23(火・祝)13:00-20:00

② 28(日)13:00-16:00 / 「となりあう身6」終演後-20:00

お菓子の販売

日程:2021.2.23 (火・祝) ~ 28 (日)

場所:1F正面玄関 / Gallery



ニャー

ニャーは、奄美大島のことばで 貝のこと、場所をてんてんとしながら、宿を借りて出張ごはんとお菓子をつくります。
しばらくお休みしてましたが、ひさしぶりに飯島商店にお邪魔します。

https://nyahiroi.tumblr.com/

 
SPORTS MEN「出張!静かな音楽会 ~横須賀 飯島商店編~」
 
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Information

2020.12.12 (土)
18:00開場 / 18:30開演
オープニングアクト:高良真剣

料金:2,500円 ドリンク持ち込み自由
予約制 定員15名

※予約完売しました

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SPORTS MEN

豊田真之|Classical guitar, Vocal
中村太紀|Electric bass guitar, Chorus
澤田栄一|Ukulele

大学の映画サークルで同期として出会った3人が、それぞれ映像・映画制作のキャリアを経て集まり、音を重ねている。
2018年「豊田真之トリオ」から「SPORTS MEN」に改名。
メンバーそれぞれが音楽監督として、カンヌ国際映画祭、東京国際映画祭、PFF等に入選歴を持つ。
東京都内を中心に活動中。

https://sports-men.info/

 
『Faces』鈴木健太 LIVE
 

今年の6月にFacesという名前の曲ができました。

随分前から手遊びみたいにやっていたリフの上に、思ってもみなかった歌詞がついて、想像していなかった方向に曲が続きました。自分の考えが整理されていないまま、先に声や音が出ていったとき、首の下についた体より、あげた目線の先に自分が居るような気がします。

自分の思い出したいことや、大事だと思っている人よりも、どうでもいいことや好きでもなかった友達のことのほうが浮かんで、誰かに話すことができます。選んだ道だというより流されてきたという方が近く、現在地に驚きながらここにいます。どんな時も演奏する自分の体を忘れられたらいいなと思います。

Information

11/15(日) 18:00開場 / 18:30開演
¥2000 定員15名・要予約
ドリンク持ち込み自由

予約は定員に達しましたので締め切りました。

鈴木健太|Suzuki Kenta

2015年より制作する舞台作品の中で使用する音楽の作曲や演奏を行う。2019年よりライブイベントに弾き語りで出演する。

SoundCloud:https://soundcloud.com/kenta-suzuki-5

参加コンピレーションアルバム『Play for SCOOL』(3曲目)
https://mitakascool.bandcamp.com/album/play-for-scool

 
DOPPEL HERZ (ドッペルヘルツ) ハラサオリ、山川冬樹
 

ベルリン在住のダンサー、振付家のハラサオリと、音楽・美術・舞台芸術の境界を横断するアーティスト、山川冬樹。それぞれ独自の身体観と空間への視点を持って活動する二人が、横須賀の古民家にて四年ぶりに共演。二つの心臓、二つの声、四本の腕と足で繰り広げる、配信なしの秘密の一夜。

限定15名、事前予約のみ。


Information

日時:11/1 (日) 17:30開場 / 18:00開演
料金:3000円
出演:ハラサオリ、山川冬樹

定員15名

※定員に達したため、予約受付を終了しました。

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ハラサオリ | Saori Hala

振付家、ダンサー、美術家
ベルリン、横浜、東京を拠点として活動。デザイン理論に基づいたパフォーマンス作品を制作しながら、サイトスペシフィックな空間と時間における即物的身体の在り方を探究している。近年ではダンサーであった実父との生別/死別を扱った『Da Dad Dada』を日独二カ国で上演、翌年2019年秋にはDance New Airにて『no room』を発表。2020年度アーツコミッション横浜U39アーティスト・フェロー。
(phoot by Kana Tarumi)

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山川冬樹 | Fuyuki Yamakawa

ホーメイ歌手/現代美術家。
自らの声・身体を媒体に視覚、聴覚、皮膚感覚に訴えかける表現で、音楽/現代美術/舞台芸術の境界を超えて活動。骨伝導マイクや電子聴診器などを用い己の身体を音や光に拡張するパフォーマンスや、一人で同時に二つの声で歌うと言われる、アジア中央部の伝統歌唱「ホーメイ」の名手として知られ、2003年ロシア連邦トゥバ共和国で開催された「ユネスコ主催 第4回国際ホーメイフェスティバル」では「アヴァンギャルド賞」を受賞。国内外のアート・フェスティバルやノイズ/即興音楽シーンなど、ジャンルを横断しながらこれまでに16カ国で公演を行う。

 
Gofish LIVE
 

Information

10.17 (土) 19:00開場 / 19:30開演

出演:Gofish (テライショウタsolo)

¥2500 +1Drink ¥500

要予約 定員15名

Gofish=テライショウタの歌とギターのソロユニット。

2003年に1stアルバム「Songs for a leap years」をリリース。その後もアルバム、シングル、柴田聡子とのコラボ作品などコンスタントにリリースし続けて2018年に7"EPシングルとして先行発売し即完売となった「肺/ピアノのまわり」を含む5枚目のアルバム「燐光」を発表。ライブ活動も精力的に行っている。現在新しいアルバム制作中。 ハードコアパンクバンド「NICE VIEW」のメンバー、「カレーミーティング」「カレーとノイズ、その他」の主催者でもある。

 
『waveform』安齊まりな・松本宙 作品展
 
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Information

10月2日(金) ~ 4日(日)
11:30~16:30 入場無料
会場:1F gallery


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安齊まりな (Marina Anzai)

1997年 神奈川県横浜市出身
2017年 武蔵野美術大学 油絵科入学
2019年 安齊まりな・松本宙二人展 「waveform」(STOODIO SENDAGI)

https://anzaimarina-kokekokko.jimdofree.com/

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松本宙 (Sora Matsumoto)

1998年 東京都葛飾区出身
2017年 武蔵野美術大学 油絵科入学
2017年 シェル美術賞2017 入選
2019年 安齊まりな・松本宙二人展 「waveform」(STOODIO SENDAGI)
2020年 個展「sequenced」/トークイベント「団地歩き入門 -3つの視点から-」(村田商會)

https://matsumoto-works.jimdofree.com/

 
波灯 LIVE
 

Information

9.26 (日) 19:00開場 / 19:30開演

出演:波灯

大野円雅・Vocal, Mbira
高良真剣・Ngoni, Kalimba,etc.
Guest: 上田大輔・Gt, etc.

¥2000 飲物持ち込み自由

要予約 定員15名

※定員に達したため、予約受付を終了しました。

波灯 | Hatou

音楽家・デザイナーの高良真剣と、SSWの大野円雅によるバンド。 高良によるンゴニ・電子カリンバ、大野のムビラ・カリンバなど、アフリカの民族楽器を中心とした演奏と、素朴で神秘的な大野の歌。土と宇宙が混ざり合う、ざらつく音色が耳を打つ。

bandcamp: https://hatou.bandcamp.com/releases
web site: https://ha-tou.com/

 
MUSICMahaya TakaraSep 26 2020
となりあう身 5
 
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表現の種類をこえて ある場所に集まり となりあい その発表をみんなで見ます

Information

9/21(月・祝)
17:00開場 17:30開演

出演 坂藤加菜/鈴木健太/高良真剣
宣伝美術 日下ひかる
記録映像 河合宏樹

ticket

要予約(定員8名)
料金:¥2000 ドリンク持込自由

tonariaumi@gmail.com
※現在定員に達したため、予約を締め切りました。
お名前・枚数・ご連絡先をご明記ください
キャンセルの際はご一報をお願いします

【お客さまへ】

・入口でのアルコール消毒、できるだけマスクの着用にご協力ください
・金銭受渡し時の接触を最小限にするため、なるべく2000円ぴったりでいただけると助かります
・体調の優れない方、熱っぽい方は、今回は来場を見送りましょう
・出演者、関係者本人や身の回りの人がコロナウイルスに感染した場合、また感染拡大状況をふまえて、直前でも中止することがあります

映像の記録撮影が入ります
こちらは後日インターネット上で公開される予定です
映ってしまうのが気になるかたはご相談ください

 
『come closer』 comuramai 写真展
 
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come closer / comuramai

初めての写真集「come closer」を発売するにあたり、2年ぶり2度目の個展をします。

website https://www.comuramai.com/


Information

2019.10.14mon ~ 22tue
(台風接近につき会期変更となりました。)
weekday 13:00~20:00
holiday 12:00~20:00
入場無料

comuramai | コムラマイ

1993年、徳島生まれ。関西学院大学文学部卒業後、株式会社 博報堂プロダクツに就職。2017年4月からフリーランスカメラマンとして活動を開始。身体のクロースアップしたヌード作品を中心に制作する。仕事ではポートレートやライブ写真、絵画や彫刻の作品撮影を行う。2018年には福島県大玉村で活動する歓藍社の記録写真を1年間担当。第54回神奈川県美術展 写真部門 大賞。

 
Culture Club Yokosuka
 
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メンバー全員が神奈川県横須賀市出身であるFallsheeps主催の音楽からアートへ、アートからカルチャーへ、衰退しつつある横須賀のカルチャーシーンに一石を投じようと発足されたカルチャーイベント。昨年度に引き続き、残暑の古民家をステージに、熱い思いで焼き尽くす。

Information

空間演出

KAREN SHIBATA

2019.9.14 sat

open 13:30 / start 14:00

Ticket: ¥2,000 +1drink

 
MUSICMahaya TakaraSep 14 2019
エレファントノイズカシマシ / ELEPHANT NOIZ KASHIMASHI LIVE
 
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Information

2019.8.17(sat) 出演: エレファントノイズカシマシ
open 17:00 / start 18:00
Charge: ¥2000 / 予約不要、ドリンク持ち込み自由
演奏時間3hを予定。

ELEPHANT NOIZ KASHIMASHI

VSトイレ工事?8時間連続ライヴ?擬似熱帯世界創造?理解を超えたスケール、想像力とユーモアで東京ライヴ・シーンの話題をかっさらい続けた、東京・頂点・空前絶後のノイズバンド、エレファントノイズカシマシ。 ノイズ、インダストリアル、現代音楽、電子音楽、音響、即興、ジャンク、スカム…などなど、多彩なアヴァンギャルド・ミュージックの要素を端々に感じさせつつ、あくまでロックバンドとして体現させた唯一無二の音楽性は、現代におけるフリークアウト・ミュージックの究極形と言える。そしてそのライヴ・パフォーマンスはノイズ / アヴァンギャルドというカテゴライズさえ無意味にさせる、ジャンルレス、ボーダレスな魅力に満ちている。

web: https://phetishtokyo.wixsite.com/official